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ベビーキューブの遊び方 0歳〜 【音、感触、色を楽しむ】

ベビーキューブの遊び方 0歳〜 【音、感触、色を楽しむ】 
ベビーキューブの遊び方
積み木のやさしい音とお母さんの声で赤ちゃんも安心します

0ヶ月〜 ベビーキューブでのおもちゃとの出会い

生まれてからすぐの赤ちゃん、まだ目もよく見えないで、ものを握ることもできません。

このころの赤ちゃんの一番のおもちゃはお母さんやお父さんの声をはじめとした音。

べビーキューブの一番の特徴でもあるたくさんの種類の音、耳元でやさしくなる積み木の音とでガラガラのように赤ちゃんをいやします。

 聞こえてくる音と、遊んでくれるパパママの声や匂いを感じながら聞こえてくる様々なおとはきっと赤ちゃんを癒してくれるはずです。

4ヶ月頃〜 握れるようになってきたら

この頃から赤ちゃんは少しずつ物が握れるようになってきます。

顔の近くでベビーキューブを振ってあげると、笑ってくれたり、時には手を伸ばして積み木を自分で触ろうとしてきます。

上手に握れるようになったら振って、いろいろな音を楽しんだりいつものように早速口に運んで舐めたりして遊びます。

ベビーキューブは中が空洞なので握れるようにさえなれば、まだ力がそんなに強くないこの頃の赤ちゃんにもとても持ちやすい、まさに赤ちゃんにオススメの木製の玩具です。

ベビーキューブの遊び方
お気に入りの色をさがして握って、舐めて
ベビーキューブの遊び方
目の前にベビーキューブをつんであげるとすぐに崩しにきます

10ヶ月頃〜 座り立ちが上手になってきた

座り立ちのこのころ、何でも掴んでみたり、なめたり好奇心の塊のような時期です。

ベビーキューブは「積み木」です。この頃の赤ちゃんの好きな積み木遊びと言えば、積み木崩しです。積み木を座っている赤ちゃんの前で高く積んでみてください、「つみ終わった・・」と思う前に赤ちゃんはその積み木の塔を崩しに来るはず!

崩れたベビーキューブは、「リンリン」「カラカラ」「コロコロ」っといろいろな音を立てながら散らばっていきます、その音と崩れていく様に赤ちゃんは大興奮で喜んでくれるはずです。

ベビーキューブの遊び方 1、2歳〜 【積み木であそぼう】

ベビーキューブの遊び方 1、2歳〜 【積み木であそぼう】 

初めての積み木遊びはベビーキューブから

ベビーキューブは、基尺4cmの積み木です。本格的な積み木セットでなくても初めての積み木遊びにはオススメのおもちゃです。

積むだけが積み木の遊びではなく、このころのあ赤ちゃんは手にとって積み木同士をカンカンと打ち合わせてみたり、時には投げてみたり、カラフルなベビーキューブは遊びの好奇心をとても刺激する玩具でもあります。

そして少しずつ遊びに変化が、積み木の欲しい色を探し始めたり、一列に並べだしたりと積み木でいろいろな遊びを発見していきます。

このような遊びを繰り返して、ある日、誰も教えてないのに積み木の上に積み木が載ることを発見し、積む遊びがはじまります。

ステッキモビレ
実際は2mくらい離れたところにおくと楽しいです。

2歳頃〜 

◆色探しゲーム◆

言葉もちょっとずつ上手になって、コミニュケーションも取れるようになってくる頃、ちょっと簡単なゲーム遊びを始めて見ては?

同じ色が2個づつあるのでメモリーゲーム遊びをやってみましょう。

1:ベビーキューブ各色一個ずつを一箇所にまとめておきます。

2:残りの一組から、好きな色を選んで子供に見せてあげましょう。

3:「向こうからこれと同じ色持ってきて」っとこれだけで

一生懸命探して持ってきてくれます。

きっと得意げな顔で持ってくるので沢山褒めてあげましょう。

ステッキモビレ
袋に這いいているのは何色? 音をヒントに色あて遊び

2歳頃〜 

◆音であそぼうゲーム◆

もう一個ゲームを紹介です。

今度は音で遊ぶゲームです。

1:ベビーキューブ各色一個ずつをまとめて子供の前におきます。
2:残りの一組から、好きな色を選んで子供に見せないように振って音を聞かせます。
3:「今の音は何色かな?」と、目の前においてあるベビーキューブからあてっこしてあそびます。

親子で楽しめること間違い無しのあそびです!!


もっと沢山のあそびがみつかるはず

ベビーキューブは色、音、形と「物」の原点である要素が集まった、けれどもどこまでもシンプルな木のおもちゃです。

だから玩具ではなく、子供が成長に合わせてそのときに出来る遊びを、いくつになってもあそべる、Lindeが一番遊んで欲しい玩具の一つです。

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