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プラステンの遊び方 1歳頃

プラステンの遊び方 1歳頃 【リングをさせるようになってきた】 

リングを抜いて、,ばら撒いていて遊んでいたある日、遊びに変化が現れます。

いつも直していた大人の 動作を真似て、リングを棒に挿してみようとちょっと難しい挑戦を始めます。最初は穴の位置がちょっとずれたり、なかなか上手にリングを棒にさせません。

何度も挑戦しているうちに、スポッとささります。あかちゃんや子供には、これがうれしくてたまりません。

もう一回、もう一回と「好奇心」と「やる気」を刺激されくり返し挿して遊び続けます。

挿して、抜いてと少しずつ器用になっていく 姿は見ているのは見守る大人もうれしくなるはず!

ささる感覚がうれしい たのしくて全部おわるまでさしつづけていました。

この頃はまだ色を気にすることなくあそぶので、同じ色が並んで無くてもまったく気にしません。

2歳頃 になると、色の違いをだんだん気にする(気づく)様になって、一生懸命同じ色のリングを探してさすようになります。

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