カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS

プラステンの遊び方 3歳頃

プラステンの遊び方 3歳頃 【みんなでゲームして遊ぼう】 

3歳頃、箱の中にあった「普通のサイコロ」「色のサイコロ」、これを使って遊んでみましょう。

サイコロを使って簡単な色と数のゲームが出来ます。

とっくに決まったルールの遊びがあるわデではないのですが、ほんの一例を

プラステン 木のおもちゃ 遊び方
色付きの積木など他のおもちゃにも応用できそうなサイコロがついてます

色と数であそぼう

色と数のサイコロそれぞれを振ります。右の写真のように「黄色」と「数字の4」がでたら、50枚もあるリングの中から黄色を4枚探して挿します。

とても単純ですが、子供にとってはサイコロをふるたのしさ、でてきた問題に答えて、それに正解するたのしさを何度も味わえる本当に楽しい遊びとなります。

まだ6まで数字が分からない場合は、色サイコロだけでやるのもいいですし、棒にではなくてひもに通して遊んでみるのもまた違った楽しい遊びです。

プラステン 木のおもちゃ 遊び方
誰が勝つかな?

みんなでゲームをしてみよう。

プラステンには5色10枚づつ、計50枚のリング積木があるのですが、それをそれぞれ1色ずつ5人に配ります。

一番小さな子がサイコロを2つ回して、出た目の色のリング積木を持っている人がその数だけ棒に挿して生きます。

最初に手持ちの10枚全てを棒に指した人が勝ち!

単純ですが、サイコロによって勝敗が決まるので実力差がでない、小さな子も大人も対等に勝負が出来るルールのあそびなので、勝った時、本当に子供がうれしそうな顔をしてくれる遊びです。

このように、プラステンはちょっとしたアイデアで沢山のあそびが思いつくのが一番のオススメしたいポイントです。

自分だけの楽しい遊びを沢山探してください!!

ページトップへ